Slack Export

Slack の DM・グループDM・プライベートチャネル を、
ダブルクリックひとつで ZIP に。

Mac 版をダウンロード v0.2.0 · 15 MB

Apple 公証済み・macOS 14.0+ ・Apple Silicon

こういうアプリ

使い方

  1. 1
    ZIP を解凍してアプリをダブルクリック

    Apple 公証済みなので警告なしで起動します。

  2. 2
    ワークスペースを指定

    Slack の URL のサブドメイン(例: spike-networks)を入力。

  3. 3
    アプリ内ウィンドウでログイン

    外部ブラウザは不要。普段通り Slack にログインするだけ。SSO(Google、Apple、SAML 等)にも対応。

  4. 4
    チャネルを選んで「開始」

    DM・グループ DM・プライベート・公開を選択肢から。「推奨 (公開を除く)」ボタンで一括選択もできます。

  5. 5
    完了 → Finder で開く

    ~/SlackExport/slack-export.zip ができあがり。チャネル数・メッセージ数のサマリも一緒に。

よくある質問

管理者に通知が飛びますか?
ブラウザベースの通常ログインを使うため、Slack 側の管理者通知設定によっては「新しい端末からのログイン」通知が飛ぶことがあります。 メッセージ抽出そのもの自体はワークスペース監査ログに残らないことが多いですが、社用 Slack で使う場合は所属組織のポリシーを確認してください。
裏で何を動かしてるんですか?
rusq/slackdump(MIT ライセンス、4.3 系)をエンジンとして同梱しています。 このアプリは SwiftUI でその上に被せた友達向けの GUI です。
Intel Mac でも動きますか?
v1 は Apple Silicon(M1〜)専用です。Intel 対応は需要があれば検討します。
退会・退社後でもエクスポートできますか?
ワークスペースに参加している間にしか使えません。アカウントを失効する前に出力しておく必要があります。
何が出力されますか?
選択したチャネルすべてのメッセージ本文、ユーザー情報、スレッド、ファイル添付の URL とメタデータ。 Slack 公式 export と同じディレクトリ構造の ZIP です。

始めましょう

Mac 版をダウンロード v0.2.0 · Apple 公証済み